疑問にお答えする Q&A 

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疑問にお答えするコーナー

Q弔辞について?

A弔辞を述べる際に気をつけることは次の点です
①長くなり過ぎない
長さは一般に5分程度です。席を立ち、戻るまでなので話す時間は3分原稿用紙2枚になります。
②前置きは長くしない
友人代表であれば中学・高校と学んだ友人として、お別れの言葉を述べさせていただきます等。
③印象深いエピソードを入れる
エピソードは1つないし2つ入れる程度にします。
④ゆっくりはっきり話す
難しい言葉づかいは不要です。皆に伝わるように話すことが大切です。

注) 弔辞を包む表の紙は左開きになるように包みます。
(慶事は右開きです)   

Qお別れの言葉とは?

Aお別れの言葉は
形式を重要視しないという点で違いが有ります。
一般的にはお孫さん等の身内の方が行います。したがいまして 
弔辞のように巻紙に包むという形式は要求されません。
話す内容も故人との親密な個人的思い出をお話すと良いでしょう。

Q自宅にお骨を保管するのは?
亡くなって49日を迎えますが遺骨を家に置きたいのですが ? 

結論から言えばご自分が納得するまでご自宅に置いてかまい
ません。法律上のことを言えば遺骨を他に預けるのであれば納
骨堂になりますが、ご家族がご自宅に保管するのは問題ありま
せん。期限上の制限もありません。



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